増改築・リフォーム専門のリフォーム会社です。埼玉県・東京都を中心に、関東一円対応可能です。

フリーダイヤル:0120-010-470

メンテナンス部

リモテックス製品正規取扱会社です

リモテックスバスルーム
リモテックス
リモデリング21
リモテック
リモデル

概要

平成12年6月26日株式会社リモテックス社が破産し、平成12年10月30日リモテックス社の破産管財人から商標権を株式会社リモデルに譲渡されました。 株式会社ハウスリンクはこの株式会社リモデルと提携した、リモテックス製品正規取扱会社です。
修理のご依頼、その他お問い合わせに関しましては、弊社株式会社ハウスリンクか株式会社リモデルにご相談ください。
株式会社リモデルでは、特許庁へ商標を登録し使用しております。
「リモテックス」「リモデリング21」「リモテック」「Remotech」「準天然温泉トゴールスパシステム」「リモジウム」など文字情報も含め、 審査の結果、登録すべき旨の査定がなされ、現在も商標の権利者は株式会社リモデルです。

リモテックスバスルームについて

株式会社ハウスリンクでは、リモテックスバスルームのメンテナンスを行っております。 当社では、浴室内設備の交換部材は、リモテックス製品の現製造元である株式会社リモデルから直接卸しております。 リモテックスバスルームの修理の依頼は当社までご連絡ください。

●リモサポートフロア

リフォーム用の洗い場専用FRP床材です。洗い場の床面の沈みやガタつきが解消できます。

リモサポートフロア

●リモデル浴槽

リモデルオリジナルのFRP浴槽です。浴槽への跨ぎの高さが低めに作られていますので、比較的安全な入浴が可能です。各種サイズに対応しております。オプションで浴槽内手すりを取り付けられます。

準天然温泉トゴールスパシステム(TSF-A)について

TSF

株式会社リモデルでは、衛生管理基準に則り、フィルター交換、ろ過装置の点検、活性石の交換など、メンテナンスを行っております。 故障、修理及びメンテナンスのご相談、ご用命は株式会社リモデル(046-821-3031)までお問い合わせください。

悪質業者にご注意ください

現在、リモテックス製品正規取扱会社は、現製造元である「株式会社リモデル」と弊社「株式会社ハウスリンク」の2社のみとなっております。 リモテックス製品の現製造元である「株式会社リモデル」とは無関係な会社であるにも関わらず、 「リモテックス」や「リモデリング」やこれに似た社名を名乗り、「リモテックスの正規取扱店」や「リモデルの代理店」や「大元の会社」などと、 嘘を告げてお客様を信用させ、浴室内を点検・検査するという主旨で訪問し、高額な契約をさせるという被害が発生しております。 浴室内設備の点検や検査を行うという主旨の電話連絡や訪問があった際は、現在登記されている「正式な社名」を尋ねてご確認下さい。
また、三重県三重郡川越町で、1件、詐欺被害に遭われたという報告がございますので、還付金詐欺やオレオレ詐欺などには十分にご注意ください。

被害報告・迷惑行為報告例

1.「法務局」職員を名乗り、「リモテックス社で改修工事を行った際の工事請負金額が、調査した結果、貴方の場合は支払いすぎている。 旧リモテックス社の代表取締役を訴訟する。確実に勝訴するため、●万円の手数料を支払ってもらえれば、●●万円の還付金を受けられる。」 などと告げられた為、手数料を支払い依頼をしたが、以後連絡が来ることがなかった。名刺等に記載されている住所や電話番号は、すべて架空の物であった。

2.浴室内の点検を行うと告げて訪問するが、屋根や外壁など、全く関係のない箇所を無断で調査し、営業を行う会社の報告があります。

3.十分な検査を行うことなく、「壁の中に水が入っている」や「壁の中がカビだらけ」などと告げ、「すぐに目地を埋めないと大変なことになる」などと 消費者の不安を煽り、バスルーム内のシーリング打ち替え工事(目地部分)で、10~20万円という高額な契約を勧誘する業者の報告があります。 また、浴槽について、「このまま使用すると浴槽の底が抜け落ちて大怪我することになるから、すぐに交換してください」などと、消費者の不安を煽り、契約を迫る業者の報告があります。

 上記以外にも、浴室の一部設備を破損させてしまった業者が、後日弁償すると告げてから一切連絡が取れなくなる。浴室点検の約束をしたのに連絡もなく来なかったなど、 お客様から複数の報告を頂いております。

  • 公的機関の職員を名乗った還付金等の話は、その場で決めてはいけません。受け取った書類に記載されている住所や電話番号は信用せず、必ず自分で調べましょう。
  • 電話連絡や訪問があった場合には、「会社名」を必ずしっかり確認しましょう。
  • 業者のセールストークを鵜呑みにして慌てて契約せず、複数の業者から見積もりをとるようにするなど、工事の必要性や金額、契約内容を十分に検討した上で契約しましょう。
  • 契約を勧められた際に、少しでも悩んだり、不審に思った場合は、1人で決めずに家族・身近な人や、最寄りの消費者生活センターに相談しましょう。
国民生活センター